このページはロボット型検索済みエンジン RSE explosionによって、2006/09/28 22:26:29に保存されたhttp://www.shimada-hp.jp/のキャッシュデータです。
RSE explosionは、この説明文より以下のコンテンツとは関連ありません。
*

人工透析・腎高血圧疾患・糖尿病・痛風の専門医療機関 熊本県の嶋田病院です。



 
〒860-0017
熊本県熊本市練兵町24
TEL:096-324-3515
FAX:096-324-5190
e-mail
info@shimada-hp.jp
 

けいとく歯科
財団法人 痛風研究会





今月の更新情報:2006,08
病院専用立体駐車場の工事について
度重なるトラブルで皆様にご迷惑をおかけしておりました立体駐車場を立て替えることになりました。工事期間中は患者様やお見舞いの方々にご不便を強いることになりますが、ご協力のほどをよろしくお願い申し上げます。12月完成を予定しております。
外来透析患者様用更衣室・待合室の改装・増設工事について
患者様の人数が徐々に増えてきており、更衣室・待合室が充分確保できずご迷惑をおかけしております。現在工事中ですが、工事が日曜日しかできないため少々お時間を頂きますがご容赦ください。


今月の更新情報:
2006,07
ドクター紹介に池田拡行医師を追加しました。
5月25日〜27日:第49回日本糖尿病学会(於:東京国際フォーラム)にて、当院の藤本晴香医師が「糖尿病透析(HDDM)患者の血糖コントロール指標について 」の演題発表を行いました。ポスター演題の中で特に優秀と評価された「President Poster Session」での発表となりました。

6月4日:第17回透析施設スタッフ講習会(於:熊本済生会病院)にて、当院透析室の宮本看護師長が「透析医療における看護‐痒み対策の看護を中心に‐」について講演しました。参加されたスタッフの方々、ご清聴ありがとうございました。

6月23日〜25日:今年も横浜にて日本透析医学会学術集会が開催されました。
「糖尿病透析患者のグリコアルブミン(GA)/HbA1c比について」藤本晴香医師、
「経時的な内視鏡所見で見る血液透析患者のGAVE出血の2症例」嶋田英敬副院長、「患者の痒みに対する組織的アプローチとその効果」池田真澄看護師、
「血糖コントロールをよりよくするための当院の看護師としての取り組み」松原久子看護師長、「透析室の地震対策」大盛宏樹技師 の計5演題の発表を行いました。このうち「患者の痒みに対する組織的アプローチとその効果」が、ゴールデンリボン賞を受賞しました。ありがとうございました。